「なんか、淡々としてますよね~」
というのが、私の最近の評価。
淡々としている
⇒あっさりとしたさま。執着のないさま。淡泊なさま。
⇒水の静かに動くさま
(広辞苑)
熱意とかとは逆な感じの印象なんでしょうね。
淡泊って言うのは、時に負の意味も持つかもしれません。
でも、目指している人間像には近づいているのかな。
あっさりと、何事もないかのように全てをこなしていくような、
そんな感じの人間でありたいな、と常々思います。
こんな自分が与えられる社会的価値っていったいなんなんだろう。
まだ、社会的に見たら「ジョブ⇒学生」なので、
FF3でいえばたまねぎけんしみたいな。ひよっこなのかもしれない。
「可能性」といえば聞こえはいいけど、実際はまだ与えられる立場ではないのかもしれない。
だからといって、思考停止はしたくない。
答えが見つかる問であることをいのりつつ、涼しい風を浴びながら一日リフレッシュした今日でした。
のんびりと読書しながら流れる時間って、どこか川のせせらぎに似ています。私の一番好きな時間です。