ゲド戦記 2 こわれた腕環/アーシュラ・K. ル・グウィン


テナーーーーーー!!!!!




懐かしい・・・テナーですねぇ・・・いやぁ、ゲド影薄っ!!このころからなんですねぇ・・・(なにがだ)




あ、というわけで、しばらく「読書。」の更新はこんな郷愁めいた感じになるのでご容赦を。あぁ・・・癒される・・・(最近、癒しがこの辺しかありません)



****



練習に来ていない。と来ている。の境目は、極論を言ってしまえば主観の問題なのです。




いかに客観に帰結させようと、その観察者がきちんと常に記録をしていないと、客観もまた主観になりうるのです。




というわけで、要約すると、部がまぁた荒れてます。




荒れてるというか・・・・なんというか。なんでこんなちっこい組織でここまで問題が起こるのかが私にはわかりません。




自分なりのコミットをしているつもりではいますが、それは皆同じこと。未来と現実の狭間で。大学生も、考えることは多いのです。