エラントリス鎖された都の物語 上

エラントリス鎖された都の物語 下

栄華を誇った都市エラントリス。



そこに入るための条件はただ一つ、「偶然」。



ある日突然エラントリス人になって、幸せな人生を送れる。



そんな夢が続いたのも、十年前までだった・・・・




という感じのお話。昔は歓迎された「偶然」が今ではまったく歓迎されないという皮肉。



それが自分に突如降りかかったら・・・というお話でした。久々に、SFらしいSFを読んだ気がします。



***




今日はかなり久々に夕食を家族と食べられそうです。



いやー・・・何ヶ月ぶりだろう。



「いらっしゃいませ~」という音声に囲まれないというのは・・・・



プラスチック製のかったいイスに辟易しなくて良いのは・・・(最近マックに良く行きます)



そんな感じで、小さい用事もこなしていかないとでかい用事になるのです。メール一通送らないことがどれほどの事態を招くかって話ですよ!!もう!!もう!!!(悪いのは100%自分なのでほんとなにもいえないです・・・)




今日はそんな小さな用事をこなすべく早く帰ったといっても過言ではありません。



財布の中身を整理して靴を磨いて部屋をきれいにしてこれからの授業にそなえるべくフォルダを作って、









買ってきたDEATH NOTEを読む!!と。(おい!!!!)




もちろん優先順位はDEATHNOTEですよね!!(表紙を開きながら)




・・・・そして現実から逃げて用事が溜まっていくという寸法です。なんで買ったんだろう・・・・





追伸:



AKIBA LIFE★秋葉原駅徒歩3分在住人間より




さんに読者登録をしていただきました。ありがとうございます。



考えてみると、ブログに「さん」をつけるのっておかしいんでしょうか・・・?



やっぱりハンドルネームにつけるべきなんでしょうか?ブログは呼び捨ての方向で。



ハンドルネームを使って書いているのは「人」であるのに対し、ブログはそのかかれたことを反映する媒体に過ぎません。



そう考えたらブログにさんをつけるのはおかしい気もします・・・・が、好きなほうで好い気もするので今日はこの辺で!!



また明日会いましょう!