バイトでは受験について関わっているわけですが、
自分でもこれまで何度も受験をしてきたわけなんですが、
これについて迷い、悲しみ、失望し、希望を抱いて、突き進んでいる人を見るたびに思うのです。
受験って、なんだろうと。
たとえば高校受験。
大学附属ならいざしらず、たった三年間(思い返せばあっという間)のために生徒を集めているのです。
その三年を測る目安としての受験。
でも、これで何を見ているのでしょう?
必要性は、わかるんです。正直な話、人なんて外見や、ちょっと話したくらいでは本質なんて見えない。
だから、知識を、思考力を、確認するために受験ってするんでしょうが、
やっぱり、迷う。
迷うけれど、仕方が無い。というより、教えるほうが迷っているんじゃ、教えられる側はもっと混乱してしまう。
つくづく、自分は教師に向いていない、と思ってしまいます。今回のバイトも、二月が終わったら辞めるつもりでいます。
迷わずにというのはうそだけれど、迷いを隠しながら、これからあと五ヶ月間、受験というものに「教える側」としえかかわっていきます。そこで、答を得られなくても、答を生徒に導けたら十分だと思うのです。
****
えー、まず、お礼をば。
京都 太郎1000日日記 さん。リンクをはっていただき、本当にありがとうございます!!
「しっかりしています」なんてかかれた日には、嫌いなネギでも頑張って食べてみようと奮起してしまうじゃないですか!!
・・・ネギ農家の方、すいません。でも、ネギは、ネギだけは天敵なんです・・・
で、次に、やはりお礼をば、というか、読者登録のお礼です。
お二方におかれましては、このような拙いブログに読者登録していただき、面目しだいも無い感じです。
とまあ、そんなこんなで、思うのは、やっぱり睡眠欲は満たすべきだよね。ということです。一日管理していないだけで事態が急変するようなブログではないはずなんですが・・・・という油断がありました。
いやはや・・・・ま、何は無くてもとりあえず、やっぱりなんやかんやで地球って丸いんです?スカイプのダウンロードをしたら、今日は寝ることにします。おやすみなさい。