無敵の竜。天変地異すら操り、津波もよけて通る竜。



人知をはるかに超え、もはや神の領域に近い生き物。その竜が、殺されていた。



誰にも殺せないはずの竜を誰が?という謎解きもの・・・と分類するには惜しい世界観が構成されている一冊です。



見せ場に入るまでの冒険のシーンが好きですね。こういうファンタジー系はストライクゾーンに食い込んできます。



***



というわけで今日は友達と飲み・・・・の前にサークルの用事×3.



私が言うのも何ですが、もう少し制約がついた仕事でもばちは当たらないと思う!(本当に、何です)



パンフレット原案作ってポスター原案作ってビラの原案作るわけですから、せめてもう少しパソコン技術のある人をチョイスしてもいいと思うんですが、とか思いながらもキーボードを叩いて飲みにいくわけですよ!(現実逃避)



あぁ、仕事がサラリーマンっぽい(笑)では、休息もこれくらいにして、仕事してきまーす!!