大学ではフェアトレードを広める活動団体にも属していまして、




ちなみにフェアトレードとは「公正な貿易」





・・・・・まんまやーんってな感じですが、要は、「値段追求して安いもの作っても末端の労働者が搾取されてるような状況じゃあクッキーも美味しくないよね☆」という趣旨の元(どんな趣旨だ)活動しているのです。私は。




まあ、一応高等教育を受けているので、グローバルとか見えてしまう。見たくなくても。




で、見てしまうと、買い物一つにもピリピリしてしまうのです。いわく、「これは買っても大丈夫なんだろうか」とか。




そういう気持ちがいやだったので入ったわけですが、まだまだ組織の体をなしていないのも実情。なんといってもミーテに遅刻する輩がいますからね!!(私です)





今度の一橋祭でもカフェを出すのですが、どうなることやら・・・・という感じのミーテでした!!もう少し明るくてもいいと思う!




あ、そうそう、ちなみに、フェアトレードについて知りたいのであればピープルツリーという団体やネパリバザーロという団体が結構販促活動をさかんに行っているので見てみてはどうでしょうね。





私はこの理念が気に入っています。





「買い物で、世界を変える」