徹夜明けの目に太陽がまぶしい季節になりました。




というか、なんなんですか。この暑さは。




文学的に表現するなら「体中にまといついて離れない不快感」



哲学的に表現するなら「人間存在そのものを究極的に否定されているかのような暑さ」



比喩的に表現するなら「どこにいってもつきまとう粘着質の暑さ」




というわけで暑い!というか、もはやこれは熱いだ!!移動するだけでやる気をなくす湿気に温度ですよ!



こんな不快指数95の中で活動するなんてとうていできるわけが無い!!つうわけでまとめると、



私にはどうやら哲学の素養も文学の素養もないかもね☆ということで、おやすみなさい!!!