「あたしの上には太陽なんてなかった。いつも夜。でも暗くはなかった。太陽に代わるものがあったから。」






うん、なんていうか、すごく感動した。






いや、友人に見ろ見ろ見ろ見ろ見ろ見ろ散々言われて結局見なかった白夜行を、文庫で読んでみたんですが、結構あたりかもしれない、と思いました。





東野圭吾作品を読むのも初めてですが、少しファンになりそう。そんな予感のする一冊でした。





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まあ今日は久々に塾で教えてきたわけですが、






結構面白かった。というか、雑務が苦にならない。





受験学年持つというのもあるんでしょうが、やりがいはもてそうです。詳細は後日書くとして、今はねむいのでこの辺で。あんまりねむいねむいいってると現行で司法試験目指してしまうかもしれないので慎みたいと思います(笑)















・・・・・・このネタは一人にしか通じないので笑えないあなたが正解です。そう、私は今、病んでます。