私がよくお邪魔する「ろじっくぱらだいす 」というサイトで、このようなコメントを見ました。
・・・時間は有限であり、平等である。どんなに大金持ちだろうと、頭が良かろうと、力が強かろうと、社会的地位が高かろうと、一人の人間に与えられる時間は一日24時間。一年で365日。これは誰にも変えられない。だから我々は、自分に与えられた時間を大切に割り振って生きている。そ うして使った時間は二度と戻らない。2002年3月14日は、今日その日が終われば二度と戻らない。どんなに大金をつぎこんでも。世界の支配者になろうとも二度と返らない。(戯言、Time is・・・より抜粋)
確かにそのとおりだな、と感じました。
これに気付かない人たちのなんと多いことか。かくいう私もこの一人。過去に、もったいなくて悔やまれる時間の使い方を何度したことか。
だから、人々はいろいろな時間の使い方を通してなんとか有意義に時間を使おうとしているのです。
今朝見たサラリーマンもその一人でしょう。
彼は
「通勤途中の歩いている時間」で
歯を磨いていたのです(電動ブラシで)
・・・・・うがいはどこでするんだろう(つっこむところはそこではないはずです)
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ところで、このブログの書き方は少なからずろじっくぱらだいすというサイトに影響されています。
先日そこの管理人のワタナベさまよりリンク設置の許可を得ましたのでリンクを貼っておきます。
毎日更新しているサイトなのでぜひ見に行ってください!
凄く面白いサイトです。
ワタナベさま、どうもありがとうございました。