今日の法則
外国人が日本語を使うとすごいと思うのに
日本人が英語を使うと気にさわる。
みなさんこんにちは。英語コンプレックスの管理人がお送りするうきうきブログ☆の時間です(もういいよ)
いや、しかし英語は難しい。もう中学から数えれば十年近く英語を学んでいるはずなのにあいもかわらず前置詞ひとつにあたふたします。
ただ、一方で使える語彙自体が不足はしていないとも思うのです。たとえば疲れたという単語にはtiredがすぐに対応するし、今日のご飯何?で使う疑問詞はwhatであることもわかります。
英語という世界があまりにも広大であるとしても、日常会話レベルなら少しの努力で何とかなりそうな気もするのです。
これが果たしてただの妄想なのか現実に多少なりともかすっているのかについては残念ながらなんともいえません。
やはりこういうときにものを言うのが経験なんだな、とつくづく感じます。
経験。それは今の自分に二番目にたりないもの。
経験をつむためには留学がもっとも適当なんでしょう。一年単位で無くていい。短期で十分です。できれば留学先は駅前以外が望ましい。
たぶん免許と同じでこういった経験は学生時代じゃないとできない。つまりはあと3年半のうちです。
勇気。これが自分にたりない最たるものです。