息子のりすけと次女のミッフィーが試験が終わったら、「お〇しみ会」を開催してくれるという。
合格したら、お楽しみ会。
そうでなければ、お悲しみ会。
「お〇しみ会って書いて、どっちに転んでもいいように準備だけしておこうか。」
だって。
おもしろい(笑)
「どっちが入ることになるんだろ。」
そう言いながらわたしはやっぱり気持ち的に勝率が40%くらいしかないほど、気弱なことに気づく。
そしたら、りすけがさわやかな笑顔で一言。
「大丈夫。〇に入る言葉は”楽しい”の”楽”。そうなるよ!」
途端に心が洗われる気がした。
もーそういうところが大好きなんだ~。