Hello my childish days
最近、甥とかを見てつくづく思う事。
やっぱり、子供の能力ってスゴいですね。子供について勉強とかしてないから専門家さんからしたら甘い意見だろうけど、もし子供の時の良い純粋さが人間にずっとあったら、アーティスティックな面でも学習面でもかなりの作品ないしは結果が残るでしょうね。
って考えてる時点で、結果を気にしてしまう。いつからだろう、誰かと競うようになったのは、なんてちょっとキザだけど、考えてみました。
今住んでる所はかなり田舎で、引っ越す前は(今も同じ町のちょっと道路寄りに住んでます)、いつもドラクエっぽい遊びとか(なんか森に秘密基地作ったり、竹槍振り回して遊んでみたり、友達と山を探検してみたり)、かなりしたような気がします。
あの頃にはもうなんとなく競う気持ちってあったような気がします、誰がヨーヨー上手いかとか、縄跳び上手いかとか。もちろん、誰がゲーム上手いかもありましたが。
とすると、少しだけ記憶にある保育所辺りの頃が一番競う気持ちが無かったのかな?とにかく、ボーっとしてたような気しかありませんが。今目指してる将来の夢は、今まではっきりとした競い合いが少なかった自分にとってはかなりワクワクする職業です。競い合いが職業。楽しみです、どんな体験が出来るかとか、どんな人に会えるだろうかとか。
でも、ワクワクと同時に不安もありますね。
小さい頃の自分に、今よりもはるかに強い好奇心をもらって、そして成長していくなかで出てきた中途半端なプライドを無くして。
経験と自信、希望と夢を諦めないで生きていきたいですね。って、かなりアツい文ですね。
それじゃあ、また。
やっぱり、子供の能力ってスゴいですね。子供について勉強とかしてないから専門家さんからしたら甘い意見だろうけど、もし子供の時の良い純粋さが人間にずっとあったら、アーティスティックな面でも学習面でもかなりの作品ないしは結果が残るでしょうね。
って考えてる時点で、結果を気にしてしまう。いつからだろう、誰かと競うようになったのは、なんてちょっとキザだけど、考えてみました。
今住んでる所はかなり田舎で、引っ越す前は(今も同じ町のちょっと道路寄りに住んでます)、いつもドラクエっぽい遊びとか(なんか森に秘密基地作ったり、竹槍振り回して遊んでみたり、友達と山を探検してみたり)、かなりしたような気がします。
あの頃にはもうなんとなく競う気持ちってあったような気がします、誰がヨーヨー上手いかとか、縄跳び上手いかとか。もちろん、誰がゲーム上手いかもありましたが。
とすると、少しだけ記憶にある保育所辺りの頃が一番競う気持ちが無かったのかな?とにかく、ボーっとしてたような気しかありませんが。今目指してる将来の夢は、今まではっきりとした競い合いが少なかった自分にとってはかなりワクワクする職業です。競い合いが職業。楽しみです、どんな体験が出来るかとか、どんな人に会えるだろうかとか。
でも、ワクワクと同時に不安もありますね。
小さい頃の自分に、今よりもはるかに強い好奇心をもらって、そして成長していくなかで出てきた中途半端なプライドを無くして。
経験と自信、希望と夢を諦めないで生きていきたいですね。って、かなりアツい文ですね。
それじゃあ、また。
前略オフクロ様
最近、ドラゴンクエスト7を久しぶりにプレイしています。今やっとマチ○ダさんというかなりの悲しい過去をもつ悲劇の女戦士と対決するに至りました。どうやら彼女が言うには彼女を倒さない限り物語は進まない模様。
悲劇的な展開に動揺が隠せない主人公ユウキ、7に登場した『はなす』コマンドでメンバーに話しかけてみました。
キ○ファ『…ユウキ!い…いいのか!?本当にマチ○ダさんと戦うのか!?』
マリ○ル『ちょっと…どうなってるのよ』みたいなセリフで、かなりの悲劇的シナリオ。そうだよなみんな、やっぱりマチ○ダさんは倒せないよと思いながらも今まで強力な助っ人だったハ○クさんはザクザクとやっつけていきます。
しばらくルカニなどで自分を守る行動しか見せない悲劇的なマチ○ダさんを弱らせ、また話しかけてみました。
キ○ファ『お前のさっきの攻撃、マチ○ダに全然効いてなかったぜ』
マリ○ル『ふう…これで少しはマチ○ダを弱らせられたかしら』
主人公ユウキは絶望しました。お前達、たった3ターンで…
マチ○ダさん、これまでプレイしたゲームの中でもかなりの悲しい女性でした。
悲劇的な展開に動揺が隠せない主人公ユウキ、7に登場した『はなす』コマンドでメンバーに話しかけてみました。
キ○ファ『…ユウキ!い…いいのか!?本当にマチ○ダさんと戦うのか!?』
マリ○ル『ちょっと…どうなってるのよ』みたいなセリフで、かなりの悲劇的シナリオ。そうだよなみんな、やっぱりマチ○ダさんは倒せないよと思いながらも今まで強力な助っ人だったハ○クさんはザクザクとやっつけていきます。
しばらくルカニなどで自分を守る行動しか見せない悲劇的なマチ○ダさんを弱らせ、また話しかけてみました。
キ○ファ『お前のさっきの攻撃、マチ○ダに全然効いてなかったぜ』
マリ○ル『ふう…これで少しはマチ○ダを弱らせられたかしら』
主人公ユウキは絶望しました。お前達、たった3ターンで…
マチ○ダさん、これまでプレイしたゲームの中でもかなりの悲しい女性でした。
熱がある
激しくダルい、午前中から今日は模試だったのに、数学なんて名前を書いただけのようなほぼ白紙で提出しましたョ、熱ってツラいですね。
一応薬を飲んで今は38.6度みたいです、前なら8度超えたら大問題でしたが、やっぱり昔に比べてちょっとだけ体に耐性がついたみたいで。
まあとにかく寝ます、頭痛いし体熱いし。それじゃあ、また。
一応薬を飲んで今は38.6度みたいです、前なら8度超えたら大問題でしたが、やっぱり昔に比べてちょっとだけ体に耐性がついたみたいで。
まあとにかく寝ます、頭痛いし体熱いし。それじゃあ、また。