次女ちゃんは0歳10ヶ月。自分がどんなに頑張ってもお母さんじゃないと絶対に泣きやんでくれないときがあります…
言葉が出る前の乳幼児は 「基本的信頼感」 を育てることを目指すと良いと教わりました。つまり、子供が「この世に生まれてきてよかった」とか「この家族の子供で良かった」とか感じられるように育てようということ。
今日、奥さんがお風呂に入っている時に子供をあやしてました。が、一向jに泣きやみません…
こんなとき、「泣きやませよう」という目的であやして、泣きやまない時間が続くとイライラしていました。
でも今日は 「基本的信頼感を育てよう」という目的 をはっきり意識してあやしていると、泣いている姿が愛しくみえます。そもそもこの考えだと泣きやませようと思ってないですしね。
イライラを作っていたのは自分の「構え」でした。
次女ちゃんはまだまだ話せないときが続きますが、いつも「この世に生まれてきてよかった」とか「この親の子供で良かった」とか感じられるように接っしていきたいと思います。