念願叶って

やっと小説キャンディキャンディを読むことができました。


私が行ってる図書館にはなく、

別の図書館から借りてもらうということまで

してもらって

やっとお借りすることが出来た本です。


でもゆったり約半世紀前の

少女の頃の自分にひととき戻れました。


そうそう、、!そうだった。と。


第2部はやはり

書簡(お手紙)での表現ではありましたが、

以前読んだ

小説キャンディキャンディ(1巻読み切り)

とはまた違って、さらに加筆修正されてました。

そそ、そして。。

肝心の肝心の。。


【その後】です。


スザナのことは

ある方のブログで知り、驚愕でした。

そして  


【あの人】のことです。


サラッと

匂わせるように

でもあの人との現在、今後を

描いてくださいました。


ありがとう、キャンディ。


ありがとう名木田先生。