去年
和歌山の温泉に行った時♨️

初めてしてもらった韓国アカスリ。

今回スパワールドで
2回目の体験!でした。


(画像お借りしております)

今回も、スッポンポンで、
お股のところにタオルを挟まれて
はじまりはじまりー

前回は、仰向けだと、デルタ地帯に
気持ち
チョコっとのっけるだけで、
そんなの意味あるのー?てかんじの
タオルの役割でしたが、
今回のお店は、なぜかおしりの所から
挟むシステムらしい。

で、
まずはうつ伏せから。。

うつ伏せだと、なんとなく安心。
前回自分の体から放出される
垢を見ずに終わったので、今回は
確認しようと薄目をあけてみる。

と、驚き!
なんとセメントの塊がはがれおちたような
太くしっかりとした
よじれ具合。

昔消しゴムカスで作った
どこまで伸びるか競ったものに、
この作品を出品すれば、
確実に優勝できるだろう。


こんな台のうえに
容赦なく
寝かされます。

まな板の上の鯉。
この辺りも
前回と同じ。


で、うつ伏せタイムが
一通り終わると、おしりをペちっと
たたかれた。

まさに次は仰向けになれよ、と

言わんばかりの指示なのだろうと
察する。

仰向けも
お股のところから前に渡って
タオルをのっけられるが、

おっぱいはむきだし。

いくら女同士だといえども、
そこは恥ずかしいのである。

しかし、恥ずかしがってるのは、
こちら側だけ。

韓国アカスリーは、またまた
容赦なく全身くまなく
スリスリ。

こんな感じの韓国ミトン使用。

肝心のおっぱいのところは、
一体どのように
してくれるのだろう?
と、
はずかしながらも興味津々。
前回は、ほんとにただ、目をつぶっていただけなので、今回は
しっかり見届けよう。

ぎりぎりおっぱいのふもとから、
ほんの少ーし、3合目あたりまでの

アカスリ〜であった。

仰向けもしっかり
我が身からでる垢たちをみとどけよう。

やはり、自分の身から出たものとは思えない。

「結構出ますね」
とりあえずそう言ってみたものの、
日本語が通じないのか、
聞こえないのか、

軽くスルーされてしまった。

しばらくして、

「お客さん、あと10分延長したら、もっと出るよ」と
セールスジョブ。

この辺りも前回とおなじ。
こうしてこまめに少しでも、時間多く、
施術の方向にいってもらうのだろうか。。

いやでも、10分プラスすれば、1000円少し
上乗せになるし、もうこれで
充分。

「いえ、これでけっこうです」

通じたかどうか?

うなずいてるかんじ。

バケツに溜めたタオルで、ざぶざぶ
流しながら、
最後はホースでお湯を
全身にかけられる。

これから

魚市場でセリにかけられる
マグロのよう。

売れるかしらん?

でもせめて
波打ち際にながれついた
人魚になりたかったんだけど。。