時々登場していた
「私が勝手に好きな男ランキング」!!
突然ですが
今日は一気にその全貌を勝手に紹介したいと思います。


第10位!
 三浦 翔平 

ピンクセラムな夜

私からすると親戚の甥っ子みたいですが、ただただ可愛い。


第9位  向井 理 

ピンクセラムな夜

あまりにも正統派過ぎてキレイ過ぎて。


第8位  生田 斗真 

ピンクセラムな夜


昔「天才テレビくん」にベッキーと一緒に出ていたころからしっているぞ。
あの時はちょっと可愛い近所の男の子。
という感じだったのに、
気がつくとあっというまにこんなオトコマエな子に。
でも、性格のよさは変わらない。




第7位 シンケンジャー 松坂 桃李


ピンクセラムな夜
 

「今日恋をはじめます」
ですっかり武井咲気分になってから
私も恋に落ちた。

第6位 溝端 淳平 


ピンクセラムな夜
和歌山のド田舎出身とは、
とても思えない都会的ハイセンス。
以前自宅の最寄り駅がテレビで紹介されており、
思わず地図で家の方向を調べた。


第5位 佐藤 健 

ピンクセラムな夜

前世は恋人同士だったとしか、とても思えない。



第4位 亀梨君 

ピンクセラムな夜
なぜか、4位は君づけ。
一時噂になったキョンキョンがうらやましかった。

キョンキョンの魅力には年下男も勝てないのか?

私も年上だけど~?


第3位 トヨエツさん 

ピンクセラムな夜
なぜか3位はさんづけ。
トヨエツさんといって、

お分かりにならない方がいらっしゃるかも。

豊川悦司。
「愛しているといってくれ」のドラマでは
植物性の男性であったが、
近年コミカルなCMにも出演されるようになったり、

ピンクセラムな夜

年齢的にもお父さん役なども多くなってきた。
芸の幅をさらにひろげられて魅力倍増。


ピンクセラムな夜



第2位 アベちゃん 


ピンクセラムな夜
なぜかちゃんづけ。
アベノミクスではもちろんありません。
阿部寛です。
その昔、メンズノンノの代表広告塔といっても
いいくらいの地位を確立するも、
人気におぼれることなく、
役者となってからもおごることなく
常に低姿勢を保ってきた。
日本人でロングコートにフランスパンをかじってる姿が
似合うのはこの人しかいない。

そして栄えある、

第1位は・・⇒ ザ・シークレット


ピンクセラムな夜

この方の名前だけは、
ワタクシどうしても言えません。
私がこの人を好きということだけでも、
大変おこがましく
またあまりに好きという気持ちが強すぎて
おおきすぎて、
口にすることはおろか
こうして人さまに公表するなどということを
考えただけで手が震えてきております。

私はいつか、この人と直接会うことができたなら、
死んでもいい。いや、その瞬間死にたい。
最高の瞬間に死ねたら、
きっと人生に何も後悔などのこらず
それまでに
どんなに辛いこと、苦しいことがあったとしても
それらはすべて帳消しになり昇華され、私は幸せな気持ちで天国へと旅立つことが
できるだろうと思うからである。

この方のことを思う時、
私にも
「ああ、まだ純粋な少女のような心があったのだな」
自分のピュアな部分を再認識させられ、呼び起こされる幸せさを感じるのである。