長い長いお話終わりました。
ちょっとここでお話タイムは
一休みさせていただきます。
勢いでまったくの超・初心者がいきなり4つもお話書くという無謀さ。
「こんなんでいいのかな?」と、わけもわからず、てさぐり状態で始め、
3作目あたりからはいよいよ自分の書き方に疑問が。
そして調子よく書いていても必ず後半は行き詰るというパターンに陥る。
全く山登りもしたこともない素人がいきなり
富士山に何の準備もせずに、誰のアドバイスも受けずに
ただひたすら登った、という感じです。
そりゃ~途中酸欠にもなるわな。
振り返ってみれば
自分で「お話」と書いてるだけあって
本当にただの「お話」。
これって表面なぞってるだけじゃないのかな?
なので、もう少し勉強して再びまた
書きますね。
そんなこといいながら、
一応私の頭の中では、すでにふたつのお話の構想が出来上がってるのですよ。
ひとつは、純愛もの。「君のリンゴを僕にくれないか」
もうひとつは父と娘の愛憎物語「父と油」
まあ、どっちを書くか、またはどちらでもないかもしれません。
しかし、今までみたいに「書いちゃえ!」ではなく、
もうちょっと熟考いたしますね。
それまでは、私の日々のくだらなひとり言でも聞いてやってくださいませ。かしこ。
ちょっとここでお話タイムは
一休みさせていただきます。
勢いでまったくの超・初心者がいきなり4つもお話書くという無謀さ。
「こんなんでいいのかな?」と、わけもわからず、てさぐり状態で始め、
3作目あたりからはいよいよ自分の書き方に疑問が。
そして調子よく書いていても必ず後半は行き詰るというパターンに陥る。
全く山登りもしたこともない素人がいきなり
富士山に何の準備もせずに、誰のアドバイスも受けずに
ただひたすら登った、という感じです。
そりゃ~途中酸欠にもなるわな。
振り返ってみれば
自分で「お話」と書いてるだけあって
本当にただの「お話」。
これって表面なぞってるだけじゃないのかな?
なので、もう少し勉強して再びまた
書きますね。
そんなこといいながら、
一応私の頭の中では、すでにふたつのお話の構想が出来上がってるのですよ。
ひとつは、純愛もの。「君のリンゴを僕にくれないか」
もうひとつは父と娘の愛憎物語「父と油」
まあ、どっちを書くか、またはどちらでもないかもしれません。
しかし、今までみたいに「書いちゃえ!」ではなく、
もうちょっと熟考いたしますね。
それまでは、私の日々のくだらなひとり言でも聞いてやってくださいませ。かしこ。
