.oO   Ander The Sea  Oo.

分かってる人も多いと思うけど、私ってすごーくビッチなんだよね~(笑)


気性が荒いっていうか、プライドが高いっていうか・・・;(


金曜日ゎ酷い荒れようだったなぁいしし


英語のInterview Testがあるのね、それで皆はオーストラリアでのホストファミリーの家族構成や食事について色々聞かれたらしいんだけど・・・。



私だけ、違うっていうか、かなり難しいこと聞かれたの。


・・・は?ってなっちゃって。


何度も何度も聞き返してると、あのALT、先生に目配せして「駄目だな、こりゃ」って。


悪いけど、私、そういう目配せとか、読心術って結構得意なんだよね~。


ブチッときちゃって。


「もういいよね」とズバリと吐き捨てて、テスト終わってないのに席から立ち上がったもんだから、先生方は面喰ってた。


慌てて先生に呼びとめられて、しぶしぶ席に戻って、またあの質問。


なによ、それしか言えないわけ?


腹立ちまぎれに「Yes、yes」言いまくり、終わった瞬間すぐに教室戻って・・・



「あのくそったれブタ野郎!」って怒鳴ったの。


皆「は?」ってなってた。そりゃあそうか。


みんなぞろぞろと集まって「どうした?」「大丈夫?」って聞いてくれたけど。


私はまた「あのカナダ狐、絶対につぶす。」と叫んだんだよね~。


もう泣きそう。あたしその授業一年の時は99、100ってとってたんだ。


でもあのブタが来てから180度かわっちゃった。83点って!馬鹿じゃん!私負け犬じゃん。


どーしよ、まじで。もうあの授業受ける気なくした。


ま、とりあえずあの男の弱み握ってあの学校から追い出すことにする(笑)


なにがむかついたって、この私を見下すあの態度!!!


ゲイのくせに・・・・。



そのことを体育の先生に言ったら結構「なんでそんなにむかついてんだ?」って顔してた。


だからそれにも腹がたって落ちてたリップを箒でゴルフみたいにうちまくってたらN君が気持ちをさっしてか、リップを掴んで、私の気持ちと一緒に放りなげてくれた。


あ~なんていい子なの!!


ちなみにN君は私の好きな先輩も知ってて、しかも協力してくれるの。


あの馬鹿野郎とは大違い。


世界史の時も私の荒れようは半端なかった。


「そう言う時もあるさ」と先生はなだめたけど、かなりむかつく。


とおりかかった生物の先生にも「どうした?」って顔された。だって罵詈雑言を浴びせてたんですもの。


まあ今ではようやく落ち着いてきたわけですが・・・。


実はね、私表情が二つしかないから、ずっと笑顔でいようと決心してたの。


ほら、笑ってたら、なんか凄い楽しい気分にならない??


大嫌いな数学の授業も笑ってたら結構楽しかったし。


毎日毎日ハイテンションで学校を行き来してたから、中学校時代の男友達に「なんか凄くかわった。いかれてんのは変わりないけど、よく笑うようになった」って。


うん、その通りかも。


だから今回のことが起こって残念。


なによりラッキーなのは、先輩がそこまで私の性格を知らないってこと。


私の短所は数えきれないほどある。


短所:気が短い 大声で罵る かわってる 何かしらいらっとして、周囲にあたる 


まあ、長所もあるわけで・・・


長所:・・・・あれ、思いつかない。


いやー、なんでだろー。



ま、それは人に任せるよ。


私のコト、すきだよね?xoxo