TAKUです。
しばらく期間が空きましたが、その間転職をきっかけに実家の岡山へ引越しました。
実家に帰って珈琲を飲もうにも引越しの時にミキサー兼ミル付きの珈琲ミルを処分したのでミルが無い!
よし!買おう!ってな勢いで奮発しました。
そして今日、広島県福山市の「炭火珈房 ピトン」 本店へ珈琲ミルを買いに行きました。
売っている豆の種類も豊富ですが、手動のミルの数の多さに目を引きました。
電動ミルと決めていた僕は
1、「豆の粗さが固定の5千円のミル」
2、「9段階豆の粗さが決めれる1万円のミル」(ミキサーっぽい雰囲気)
3、「8段階豆の粗さが決めれて業務用ミルを小型にした2万円のミル」(上記の写真のもの)
この3つの選択肢から2か3で迷いました。
迷っている僕に店員さんがわざわざお店の豆を挽いてくれて音や速さを聞き比べることが出来ました。
その結果と店員さんの勧めもあり3番に決定!
ちなみに、商品名は「カリタ・ナイスカットミル」
買ったあと、ミルを使いたいが為に張り切って家族にもアイスコーヒーを振舞ってしまった(笑)
しばらく期間が空きましたが、その間転職をきっかけに実家の岡山へ引越しました。
実家に帰って珈琲を飲もうにも引越しの時にミキサー兼ミル付きの珈琲ミルを処分したのでミルが無い!
よし!買おう!ってな勢いで奮発しました。
そして今日、広島県福山市の「炭火珈房 ピトン」 本店へ珈琲ミルを買いに行きました。
売っている豆の種類も豊富ですが、手動のミルの数の多さに目を引きました。
電動ミルと決めていた僕は
1、「豆の粗さが固定の5千円のミル」
2、「9段階豆の粗さが決めれる1万円のミル」(ミキサーっぽい雰囲気)
3、「8段階豆の粗さが決めれて業務用ミルを小型にした2万円のミル」(上記の写真のもの)
この3つの選択肢から2か3で迷いました。
迷っている僕に店員さんがわざわざお店の豆を挽いてくれて音や速さを聞き比べることが出来ました。
その結果と店員さんの勧めもあり3番に決定!
ちなみに、商品名は「カリタ・ナイスカットミル」
買ったあと、ミルを使いたいが為に張り切って家族にもアイスコーヒーを振舞ってしまった(笑)


今はまだプレオープンの段階ですが、



あっさりしてておいしかった










