飲み鉄日記・・(1090) 引続き小田急を完乗しなさい(1)7000系LSE | 飲み鉄日記

飲み鉄日記

2010年から始めた、飲み鉄記録を綴ります。











乗り潰し日 2015/10/20



小田急電鉄未乗の区間は江ノ島線(相模大野‐片瀬江の島間27.4キロ、全17駅)及び多摩線(新百合が丘‐唐木田間10.6キロ、全8駅)であります。


スタートは当然新宿駅。


【新宿(しんじゅく)】


☆所在地 新宿区西新宿一丁目1-3
☆平均乗降人員488021人(1014年)小田急ホームページから



小田急小田原線の起点駅です。


<<1964年に現在のような地上4面3線と地下3面2線の2層構造の駅になった。南北に線路が延びており、各階とも北端が頭端式ホームで、列車は南側から発着する。地上東側から1 - 6番ホーム(1 - 3号線)、地下東側から7 - 10番ホーム(4・5号線)と呼んでいるが、1・2番ホーム(1号線)、……、9・10番ホーム(5号線)はそれぞれ同じ線路を挟み、両側にホームがあるためホーム名を呼び分けている。2・3番ホームと7番ホーム、4・5番ホームと8・9番ホーム、6番ホームと10番ホームと南口改札の間には連絡階段およびエレベーターがある(2・3番ホームからはエスカレーターもあり)。なお、○号線という言い回しは各線路の列車の接近を示す四角いランプ(および業務放送)のみで用いられている。 3・4番ホームは、後述の通り特急ロマンスカーと急行・準急などで用いられる。基本的に地下ホームは6・8両編成(各駅停車・区間準急)が、地上ホームはロマンスカーと10両編成(急行・快速急行・準急)が始発として運転する。当駅に到着する際はすべての列車が両数に関係なく最奥(最も西口地上/地下改札に近いところ)の一定の場所に停車・到着する。
乗車と降車で別のホームを用いるが、朝のラッシュ時間帯は乗車ホーム側にも乗客を降車させる。特急ロマンスカーも乗車と降車で別のホームを用いていたが、現在は甲州街道跨線橋架け替え工事のため降車ホームは使用停止中となっている。そのため、特急ロマンスカーは乗客を降車させた後に車内の清掃と点検を行い、同じホームから乗車させる。回送運転で到着した場合には到着後すぐに乗車できる。(Wikipediaから)>>


小田急電鉄新宿駅が二層構造なんて・・・・・知らぬが飲み鉄(笑)。


縦形の駅名標です。
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指定券の券売機で新宿→片瀬江ノ島を指定したら発車が16時以降の列車ばかり(新宿着はラツシュアワーを避けた10時すぎ)。


窓口に行って中国人に混じって文句(?)言ったら「片瀬江ノ島行きは午前中はもうありません」とピシャリ(笑)。


再び「知らぬが飲み鉄」(爆)。


仕方無いので一番早い箱根湯本行きを町田まで購入。
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EXEこと30000系。
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乗ったこと無いですけど、今回はパス。


目当てはこれ・・・・・LSEこと7000系。
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特急用ホームにある改札口です。
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振り返ってホームの箱根湯本方。
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ホーム端から箱根湯本方。
ホーム端から小田原方151020_.jpg


振り返ってホームの車止め方。
ホーム車止め方151020_0.jpg


特急用ホームの車止め。
特急ホーム車止め151020_.jpg


真打ち登場です。最前列。
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ひいこら走って(笑)最後尾。
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今日はこの辺で。









では。