飲み鉄日(2014/02/12‐13)
二回目の大雪の日にちょっぴりひどい目にあった旅の記録の第一回目。
始まりは上野駅。

俗に言うトオサンバン(13番線のこと)では無いところがへそ曲がりなところ(笑)。


13番線の車止め。

ボチボチ集まり始めました

先頭車側はこんな感じ。

一ヶ月前からこんな調子じゃ最後の一週間はどないになるんやろ?
どうか「クズ」や「カス」が混入しませんように(笑)。
列車名・行き先、よーし!

指差確認しないと、こんなんに乗っちゃいかねない(笑)。

ガラケーじゃ、これが限界です。

当日の3号車(B寝台)はこれが担当。

ほんとはこちらを狙っていたのですが、生憎の満席。

勿論レティースじゃ無いほうですよ。
B寝台の通路の様子。

早速席を確保して。

寝酒の一缶♪

発車後大宮を過ぎた辺りで「お眠」の時間。
高崎に到着前に寝台(上段)に引きこもり。
うとうとしている間に、羽越本線の新津→新発田を走破して、昨年の冬に果たせなかった(寝坊しちゃって新津発の823D酒田行に乗れなくてトホホでした→なんとか新発田で追い付いて余目まで乗車)羽越本線のコンプリートを果たしました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
いつもの様に05:00頃にお目覚め(酒田到着辺り)。
秋田到着までに洗面を済ませて、スタンバイ完了。
06:40頃に若干の遅れで秋田到着。
すぐさまダッシュ!

駅弁じゃ無いですよ(笑)。
寒い中、撮り鉄さん達も数名。
秋田到着時の牽引機。

凍ったホームをスッテンコロリンとなりそうになりながら、列車へダッシュ!
直ぐ様自分の寝台にとって返し、荷物を持って4号車に移動。
ほんとは羽後本荘からなんだけれど、地元客の為の「立席特急券」用の区画が4号車に指定されていたので(当日は4号車の2/3程)、空いていた席に移動。

上段に寝具他がしまわれ。
下段は座席にされています。


上野駅で仕入しておいた駅弁と鬼ころしで独り朝飯(笑)。
賛否はあるかと思いますが、当日はこれが許される状況ではありました。(あくまで状況を各自で判断の上行動して下さいね)
弘前駅で2826D深浦行と対面。

多くのブロガーさんが「あけぼの」レポートをあげておられますので、そちらをご覧になるのもよろしいかと。


私からはこれについて

こんなん取っ払ってウォーターサーバー置きますけど・・・・。
そして新青森に到着。

今日はこの辺で。
では。