【新松戸(しんまつど)】
常磐緩行線起点日暮里駅から10駅目、20.7キロにある島式ホーム一面二線の橋上駅です。
上を武蔵野線が走っています。武蔵野線の新松戸駅については、武蔵野線シリーズ(未定)にて後日紹介します(多分)。
☆所在地 松戸市幸谷571‐3
☆平均乗車人員36288人(2012年)Wikipediaより
*駅名の由来をWikipediaから
<<国鉄の仮称は「北馬橋」で、松戸市は「南小金」を考えていたが、地元は新幹線の「新横浜」「新大阪」の発展を意識して土地区画事業の名称である「新松戸」を働きかけ、国鉄OB代議士を通じて国鉄と松戸市の譲歩を引き出した。>>
先ずは灰皿調査隊の任務から(笑)。

改札を出て直ぐにありました。
そのまま直進すれば五分程で流鉄の幸谷駅へ行けます。

流鉄を全駅下車した時に撮影した幸谷駅ホームです。
改札口です。

ホーム端から日暮里方を見ます。

右二線は快速線。
同じ方向を上りホーム側から見ます。

反対側からホームの日暮里方を見ます。

下りホーム側から見た水戸方と武蔵野線。

地下鉄乗入れ対応のE231系。

非常用ドアがついているだけで随分違って見えます。
下り快速電車が通過して行きます。

ホーム端から水戸方を見ます。

上りホームから水戸方と武蔵野線のホーム部分を見ます。


さぁて、次はどこの駅の灰皿を探しましょうか?
今日はこの辺で。
では。