思い出の夏。

この時三浦大知さんをはじめてまじまじと見て

「ほんとに歌いながら踊ってる!」

えらい若者が出てきたものだと思ったものでした。

その後検索してあのグループのか、と。

当時絶対事務所に使い潰されるこれだけ歌えてても大人になるまでに終わらされると決めつけておりました(それ以前の古い歌謡曲時代の慣例に染まり切った嫌らしい発想…クチパクばっかりのへたくそ新人がもてはやされていた頃の話)。

この宮崎以降三浦大知さんをみかけるたびにあの気持ちのいいステージングを思い出すのです。