



ワイフが「豆乳ラーメンを食べてみたい!!」と言っていたんで、なんとか提供の最終日に滑り込みセーフ。
まろやかで美味しい。
みんなも食べてみて!
って提供は終わってしまったけど。
って提供は終わってしまったけど。
次の限定は何かな?
今月は20日過ぎたけど40キロしか走れていない。
最初の10日を走ってないから10日で40キロならまあまあかなー。
走る距離は伸びてないけどスピードは前より速くなってるかな。
あとは外を走ってみないと。
最近は真っ暗になってるから怖いんだよね。
13年くらい前かな?
ワイフと知り合って少し経った頃なんだけど。
その時、チョイチョイ走っていたんですよ。
2キロくらいだけど。
清水の田舎の方を。
みかん畑の山道のほうを。
みかん畑の山道のほうを。
真っ暗なんですよ。
街灯が無いし。
で、よそ見した瞬間に地面がなくなったんですよ!
漫画で空を落ちる時に足をクルクルと回すような感じ?もがく感じ。
そんな感じで側溝っていうか、なに?用水路?
デカい側溝みたいな所に落ちたんですよ。
デカい側溝みたいな所に落ちたんですよ。
2メートルくらいかな?
全身打撲。
落ちた瞬間、やべえ、やっちまった。
絶対に骨折れた。
とか思って足をさすりながら立ちあがって
痛いけど折れた感じはしない。
とか思って足をさすりながら立ちあがって
痛いけど折れた感じはしない。
壁を這い上がって元の場所に戻ったんだけど目の上から何かボダボダと流れてくる。
え?
汗?
とか思いながら家に戻ろう。
汗?
とか思いながら家に戻ろう。
ポタポタとずっと流れてくるし
家の近くの街灯で見たら血じゃないですか。
家の近くの街灯で見たら血じゃないですか。
来た道を振り返って見ると血痕がずっとある。
殺人事件みたい。
家に入って鏡を見たら目の上が切れていて血が止まらない。
ハンカチで押さえても止まる気配無いし
車を運転できる状態でもないからワイフに電話。
車を運転できる状態でもないからワイフに電話。
ワイフが家に来てくれて時間外でやってる病院を調べて連れて行ってくれた。
そして病院で縫ってもらったんだけど。
アタシが手ぶらで財布を持たずに来ちゃった。
支払いのことなんて考えていなかった(バカなの?)
でワイフが立て替えてくれて、そのあと病院に数回通って治ったんだけど。
夜のランニングは危険だと思って
そこからずっと走るのをやめちゃったんですけどね。
そこからずっと走るのをやめちゃったんですけどね。
今でも病院に手ぶらで行くバカとか言われる。
たぶん保険証も持っていかなかったんだと思う。