コメンテーターって何やの? | いまたんのブログ「おちょけごころ。」

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日本の中心あたりから痛車乗りがミニ四駆やったり、メタルを聴いたり、あれこれとおちょけ(=悪ふざけ)た感じでやっとります。

多分にボケたがります。多分に草はやします。

画像は自前のときもあれば、そうでないときもあり。ちょいと黙っててどうぞ。

コメンテーター

要約すると「コメントする人」。










ワイドショーや情報番組に限らず、最近ではニュース番組にも出てくるこいつら。



「解説者」ではなく「コメンテーター」ですから、ただ感想を言うだけ。そこには専門知識もなにもいらないので「なんてことするんだ」とか「悪い奴だ」程度でもギャラがもらえるわけです。チョロい商売だな





こういう奴ら

必要か?



感想を言うだけなら

昼間っから酒を飲んで

一日中建築現場を見てるような現場監督気取りの爺さん

でもいいわけですから。








そこに専門的知識や経験などをもって「何故そうなったか」とか「こういう時は心理的に」などと解説してくれた方が

よほど内容はしっかりしてくれるのにそれをしないんだから…





だから

オールドメディアだと

揶揄されるんだ



どこぞの国に忖度し、どこぞの国の利益につながるような話ばかりしているから、信頼なんか誰もしてないよ。