上野の国立西洋美術館で開催中の松方コレクション(常設展)に行ってきた。
14世紀から20世紀に至るまでの幅広い作品がたくさん展示されていた。
中でもモローのサロメ、ボナール、ドニ、そしてロダンの彫刻が印象に残った。
絵画や彫刻のモデルの体つきは、男も女も、現代に比べてずっと動物らしく見えた。


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