少し前に、グールドのシェーンベルクのCD「The Glenn Gould Edition / Shoenberg : Piano Works」を買った。

今日は、マルタ・アルゲリッチのショパンのピアコンのCD「Chopin : Piano Concertos No.1 & No.2 / Argerich & Dutoito」と、ロストロポーヴィチというチェリストのブラームスのチェロソナタのCD「Brahms : Cello Sonatas / Mstislav Rostropovich & Rudolf Serkin」を買った。

シェーンベルクはなかなか理解するのが難しい。
ブラームスの室内楽はここ最近ずっと聴いている。甘くて繊細で、どことなく虚無的で、危険な音楽だと思う。
毎朝通う新橋のプロントで、よくショパンのノクターンやバルカローレが流れている。その影響で、久しぶりにショパンも聴きたくなった。



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