えっ!? iPhone 7に新色「ディープブルー」がやってくる? ローズゴールドがあるならブルーもあり? 「あまり変わらないんじゃないの…」と期待度低めな次期iPhone(通称:iPhone 7)ですが、ここにきて楽しみな情報が登場しました。Macお宝鑑定団Blog[羅針盤]によると、なんとiPhone 7には新色のディープブルーが登場するというのです! さらに、ディープブルーが追加される代わりに「スペースグレー」がなくなる可能性が高いとも報じられています。 シャネルiphone7ケースこれはショックですね…。iPhoneにブラックモデルがなくなって以来、iPhoneとMacBookやiPadをシックなスペースグレーで統一していた人もいるのではないでしょうか。 シャネルiphone7ケース 思えば、iPhoneにスペースグレーが追加されたのは2013年のiPhone 5sから、そしてローズゴールドは2015年のiPhone 6sからです。ブラックモデルが廃止されたりゴールドモデルが追加されたりと、iPhoneのカラーラインナップは常に変化してきたので、iPhone 7で「ディープブルー」が加わる可能性は十分にあります。 シリコンiPhoneケース 例年どおりなら、iPhone 7は9月に発表/発売されることでしょう。もし新色のディープブルーが登場するのなら、どんな引き締まったカッコいい色になるのか見てみたいですね! source: Macお宝鑑定団Blog[羅針盤] via MacRumors今回は、ジョーシン浦和美園イオンモール店にスマートフォン(スマホ)の売れ筋を取材した。 iPhone7ケース同店の主任・藤原遼介氏によると、昨今のスマホは全体的にスペックの底上げがなされたことで、デジタルにそこまで詳しくない人でも格安スマホまで視野に入れて選ぶことが珍しくなくなっているという。「どのスマホを選んでいただいても、快適に使える水準は余裕でクリアしていますから」。 シャネルiphone7ケース 【詳細画像または表】  画面サイズでみると、5型以上の大画面モデルがラインアップを増やしているが、売れ筋の上位は意外にも大画面一辺倒ではなかった。  定番のiPhoneは、4.7型の「6s」がトップとなった。 シャネルiphone7ケースXperiaでも、フラッグシップの5.2型モデル「Z5」を、NTTドコモのみで扱う4.6型の「Z5 Compact」が追いかけるなど、コンパクトモデルの健闘が目立っている。そのあたりの売れ方も含め、次のページからモデルごとに人気の理由を探っていこう。 ルイヴィトンiphone7ケース ※掲載している価格は、2016年6月7日15:00時点のもの。日々変動しているので、参考程度に見ていただきたい。 エルメス iphone7ケース iPhone SEはまずまず人気も、「3D Touch」搭載の6s系が強い  1位と2位に並ぶのは、アップルの「iPhone 6s」と「iPhone 6s Plus」。同店での売れ行きは「この2つで比べると、6:4から7:3の割合で6sが選ばれるといった感じです」という。 グッチiPhone7ケースどちらも最新のA9プロセッサーを搭載しており、12メガの高性能カメラや、長押しなどで操作の幅を広げた「3D Touch」機能などを搭載している。人気の差は、純粋に画面の大きさの差といえる。 エルメス iphone7ケース 「手が小さいけれど片手で操作したいという方は、実際に持ってみて6sを選ばれます。ケースをつけても胸ポケットに収まりやすいのもポイントです。 シャネルiphone7ケース最近は、スマホ全体で大画面化が進んでいますが、従来くらいのサイズ感を好む人も多いんですよね」という。  いっぽうで、大画面化のトレンドで好まれているのが「6s Plus」だ。 シャネルiphone7ケース「Andoridから乗り換えるとき、画面が小さくなるのはいやだということで、6s Plusを選ぶ人も少なからずいらっしゃいます。ゲームをプレイしたり動画をよく見たりするという人は、やはり大画面を好みますね」  なお、iPhoneシリーズで最新となる「SE」は、売れていないわけではないがランキング上位に入るほどでもない、そこそこの位置をキープしているそうだ。 エルメスiphoneケース1136×640ドットの4型液晶を搭載し、5/5s時代のサイズ感を踏襲している。 「SEをお求めの方は、タイミング的に2年前に端末を契約しているので、5や5sをお使いのお客様がほとんどです。 ルイヴィトンiphone7ケースそのサイズに慣れている人はそのままの感覚で使えるSEを、もうちょっと大きいのがほしいとい方は6sを買われます。