
iphone/ipadアプリのadobe ideasはスケッチブックアプリ。

曲線は補正がかかってくれてとても気持ちよく仕上がってくれます。
このアプリの特長としてpdfに書き出してベクタデータとして認識できるところ。

ということでadobe ideasで描いたものをPCのイラストレータであけてみました。


パスのアウトラインをとった状態になっています。
ideasのデータを使用する時に予め頭に入れておいた方がよさそうですね。
おそらくここから加工する事はあまり無いかと思いますが…
後で調べたら、他にもpdfデータからベクタ認識できるアプリもあるようです。
その紹介も後日できたらと思います。