ネーミングって大切ですよね。
日本人は横文字の名前を好む傾向にありますが、やはり英語がカッコイイ。
それが時代が経つにつれ英語じゃあきたらずフランス語やイタリア語なんかを
もじったりする名前の飲食店も多くなりました。
『ザ・~』
という定冠詞も
『ラ・~』
というこじゃれた(?)表現に代わった
印象があります。
前者はダ○ソーさんなんかの商品テーマに
「ザ・文具」(あったかどうかわかりませんが)
みたいな表現を使っています。
ほとんど意図して使ってますよね。
後者の例はこの前、浴槽メーカーの展示場に
行く機会がありましたが。
そこで『La Bath』(「ラバス」というらしい)
というのがありました。
おしゃれかどうかはわかりませんが
試行錯誤が伺えますw
ラルクアンシエルはL'Arc-en-Cielと書きますが、
L'Arcは「the arch」
en-Cieは「in the sky」
で虹と言う意味です。
アルカンシエルという結婚式場がありますが
「ラルクアンシエル」の頭のLaがとれただけ。
と考えると一旦日本語(カタカナ)に置き換わると
音だけが一人歩きしていきなんだか不思議です。
最近の名前、特にお店や商品のネーミングは読めないものも
あったり結構大変な気がします。
その反面日本語の名前も増えて来ているのもわかりますよね。
やっぱり日本人なんだから日本語でね。
って言ってるうちの名前はスペイン語からとってるんですが…
RIOGRAFICO
リオ(→「川」)
グラフィコ(→「グラフィック」のスペイン語表記)
日本人は横文字の名前を好む傾向にありますが、やはり英語がカッコイイ。
それが時代が経つにつれ英語じゃあきたらずフランス語やイタリア語なんかを
もじったりする名前の飲食店も多くなりました。
『ザ・~』
という定冠詞も
『ラ・~』
というこじゃれた(?)表現に代わった
印象があります。
前者はダ○ソーさんなんかの商品テーマに
「ザ・文具」(あったかどうかわかりませんが)
みたいな表現を使っています。
ほとんど意図して使ってますよね。
後者の例はこの前、浴槽メーカーの展示場に
行く機会がありましたが。
そこで『La Bath』(「ラバス」というらしい)
というのがありました。
おしゃれかどうかはわかりませんが
試行錯誤が伺えますw
ラルクアンシエルはL'Arc-en-Cielと書きますが、
L'Arcは「the arch」
en-Cieは「in the sky」
で虹と言う意味です。
アルカンシエルという結婚式場がありますが
「ラルクアンシエル」の頭のLaがとれただけ。
と考えると一旦日本語(カタカナ)に置き換わると
音だけが一人歩きしていきなんだか不思議です。
最近の名前、特にお店や商品のネーミングは読めないものも
あったり結構大変な気がします。
その反面日本語の名前も増えて来ているのもわかりますよね。
やっぱり日本人なんだから日本語でね。
って言ってるうちの名前はスペイン語からとってるんですが…
RIOGRAFICO
リオ(→「川」)
グラフィコ(→「グラフィック」のスペイン語表記)