販促ツールをつくりました。

グラス化粧箱はペアグラスを入れる箱です。
段ボールのクラフト地をあえて使用することで
コストダウンと図るとともに
パブなどのお店の雰囲気とのマッチングもできました。

全体的にちょっと渋めの出来となりましたが
どうしてもデザインの傾向が自分の趣味、趣向と重なってしまうようです。
そこがリオグラフィコ、自分の強みとも言えますが。
最近思う事はデザイナーもクライアントも多種多様。
要は同じ方向が向けるかどうか。
どうしても合わない方とはいい仕事はできないということです。
私たちの強みがお客様とのニーズにうまく合うかどうかだと思います。
「そんなの当然でしょ」と言われそうですが
再認識した今日この頃です。

グラス化粧箱はペアグラスを入れる箱です。
段ボールのクラフト地をあえて使用することで
コストダウンと図るとともに
パブなどのお店の雰囲気とのマッチングもできました。

全体的にちょっと渋めの出来となりましたが
どうしてもデザインの傾向が自分の趣味、趣向と重なってしまうようです。
そこがリオグラフィコ、自分の強みとも言えますが。
最近思う事はデザイナーもクライアントも多種多様。
要は同じ方向が向けるかどうか。
どうしても合わない方とはいい仕事はできないということです。
私たちの強みがお客様とのニーズにうまく合うかどうかだと思います。
「そんなの当然でしょ」と言われそうですが
再認識した今日この頃です。