どーもー。ゆずです。

最近行動範囲広がって、新しいお友達がいっぱい出来ました。
行動範囲って言ってもただ教習所に通い始めただけなんですけど、
何にしても、新しい居場所が出来るってワクワクしますよね。

んま、近況報告はこれくらいで、本日もいつものアレいってみましょう。


腐女子さえも嫌う腐女子シリーズ、

6)不潔(臭いがきつい)

7)オバサン結び(一本結)、すっぴんの見た目からしてヲタクな格好をする


今回も二本立てです。さー張り切っていきましょう。まぁ張り切っても楽しいのは私だけなんだけどね。寂しい。寂しすぎる。


初対面の印象って、後々まで随分残るもんだと皆様ご存知だと思います。
もちろん、どんな方でも何かしら印象は残るもんですし、よっぽど影が薄い人で疎遠でなきゃ忘れるなんて出来ないと思うのです。

逆に、かなり濃い人だったら忘れたくても忘れられない場合もありますよね。
それがマイナスイメージだったら尚更、ましてや初対面の人に抱く印象が強ければ強いほど忘れられないものです。

だから6)の項目にあるように、不潔オーラ丸出しだと、いっくら初対面だからって「キモい、汚い」なんて思われるのは当然で、その後会話をして、オタク趣味なんかも知られちゃうと「あぁやっぱり、オタクなんだ」と納得されてさらに敬遠されたりもします。ま、オタク趣味以前に不潔な人に近寄りたくないって気持ちも分からんでもないですしね。

個人的な意見ですが、オタク社会以外でも、ある社会に所属している状態で不潔でいるのは本当に、百害あって一利なしだと思います。

でもそれがオタク趣味を持たないギャルだったりすると、例え不潔であっても「汚ギャルだから仕方ない」みたいな流れで笑い話になっちゃうのはどうかと思いますが。仕方ないのかもしれませんけど、ちょっとズルいですよね。


それで7)の項目ですが、
身だしなみを整えることは誰でも最低限の努力で出来るおしゃれです。
歳相応のおしゃれが出来ない人間と言うのはそれだけで少し浮いてしまうもの。女性は特にそうですよね。

小学生、中学生・・・学生ならまだしも、社会人になってもノーメイクで服装もダサいと言われる様な格好をするのは、やはり個性ではなく怠慢ではないでしょうか。(おっと言うねぇ腐女子の分際で)
興味がないだけ、これは私の個性だ、と色々な意見もあると思いますが、やはり世間一般からすれば「おかしい」わけです。



ここまで長々と書きましたが、ここで挙げられたお話が全てでは無いのであしからず。すっぴんでも綺麗な方はごまんといますからね。

ただ、自分は大丈夫、と油断していたりする方程危険度は高いです。
少しでも「マズイかな?」「もしや・・・!」と思われた方はまず、客観的に自分を見つめなおしてみることをお勧めします。


んだば次回は

8)必要以上に女性の容姿、メイク、服装に厳しく外見叩きをする

お送りします。
だんだん腐女子とかオタクとか関係なくなってきたよ!
関連付けるの大変なんだよこれでもじゃーんけーんポンッ!(反転)→チョキ