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夫婦共働きだったので、合算収入で借りれる住宅ローンの限度額いっぱいの物件を購入。
しかし、諸々の原因でどちらかが離職し、収入が大幅に減ってしまい、住宅ローンが返せない。
最近、このような「夫婦共働きだった」という方からの相談が多く寄せられます。
合算収入の割合が1:9とかで、1割の方の収入な無くなるっという程度なら、その他の状況によっては、家を失わずに済む解決方法もありますが、減収が家計全体の3割を越すとなると、家を守るというコトが困難になって来ます。
近年、政府が女性の社会進出の政策を打ち出したり、某公的金融機関のTVCMで夫婦共働きの家庭が、一般的な家庭像のように取り上げられたりと、世の中的に夫婦共働きが当たり前のような感じになっている気がします。
勿論、女性の社会進出が悪いと言っているワケでも、夫婦共働きがイケないと言っているワケではありません。
女性がバリバリと働いている姿は、とても魅力的でありますし、男性よりも素晴らしい能力を持っている女性も沢山います。
また、超高齢社会で、若い働き手の数が少なくなって来ている中、女性の社会進出は、対策のひとつにも成り得るとも思っています。
ただ、この流れが「家か欲しいなら、共働きしなきゃ・・・」っというようなモノになって来ているという現実を肌で感じるようになっており、危惧している次第であります。
「持ち家の方がお得」なんてぇのは、売る側が儲けるタメだけに考えた屁理屈です。
「年取ったらなかなか部屋を貸してくれない」なんてぇのも、今や古い考えです。超高齢社会に於いて、人口の多い年齢層をターゲットにするのは、商いの常。これから高齢者に対応する賃貸物件は必ず増えて来ます。
「金利が安い今が買い時」ってセールストークに踊らされ、それなら借りれる(返済出来る)だけ借りようっと安易に飛びついてしまうと、痛い目に合う確率は確実に跳ね上がります。
「折角手に入れたマイホームなのに、それを維持するタメに働き詰めで、家に殆どいない」なんてぇ生活が楽しいとは思えません。
世間で流れている情報の全てが、自分にとって有意義な情報とは限りません。
他人を羨み、それを模倣すれば、必ず幸せになるとは限りません。
大切なのは「自分が楽しく生きていくにはどうしたらイイか?」っというコトを、真剣に考えるコト。
結果、それが破綻を防ぐ方法になるのだと思います。
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