情報は、自分で探すんだよ





はい

探して来ます





探して来ます



@KpopStarzJP: 防弾少年団、U-KISS、CODE-VがオリコンデイリーでTOP10にランクイン!
続いて、U-KISSが16日にリリースした9thシングル「LOVE ON U」が6位にランクインした。同シングルには新メンバーのジュンも参加し、4月23日から配信されているジュエリーブランドTHE KISSとのコラボソング「LOVE ON U」とカップリングにはダンスナンバー 「FEEL IT」 が収録されている。

ユーキッスだけカウル取りたかったのに







@KpopStarzJP: U-KISSとTiny-Gが明かした外国人メンバーが韓国で活動する際の苦労とは?
17日に韓国で放送されたMnet『音談悖説』では、「歌謡界で活躍する外国人労働者の訴え」というテーマでTiny-Gのドヒとミント、U-KISSのイライとケビンが出演し、外国人として活動しながら経験した苦労について語った。
この日MCのキム・グラは「外国人が活動する時に最も大変なことは言語であるようだ」と述べると、ケビンは「顔立ちが韓国人なので韓国語がどもった時に誤解をたくさん受ける」と答えた

イライは、「初めて韓国に来た時、代表の家に住んでいた。当時、敬語がよく分からなくて代表に『ご飯食べたのか?』と聞かれたので『え!君は?』 と答えた。後でマネージャーにタメ口を使わないようにと怒られた」と答えた。
この文章を読んで、本当は
イライさん、代表に「エッ

お前は

」


お前は

」って言っちゃいそう







チングは、そう言われたい







@KpopStarzJP: U-KISSケビン「僕が奴隷契約で初めて勝訴したアイドルだ」
U-KISSのケビンが過去、別のアイドルグループとして活動していた当時、所属事務所との契約で苦労した経験を打ち明けた。
17日に韓国で放送されたMnet『音談悖説』では、「歌謡界で活躍する外国人労働者の訴え」というテーマでTiny-Gのドヒとミント、U-KISSのイライとケビンがゲスト出演した。

この日ケビンは「16歳の時、韓国のオーディションを受けたが、一度で合格した。その日に契約をしなければ無効だと言われた。最初は奴隷契約で契約期間が10年だった。僕が奴隷契約で初めて勝訴したアイドルだ」と話した。
続いて、ケビンは「当時の社長がSM(エンターテインメント)から来られた方なので、契約したものもある。BEASTのヨン・ジュンヒョンと一緒に『XING』というグループで活動した」と話した。
これにムン・ヒジュンは「その社長を僕も知っているが良い方だった」と言うと、ケビンは慌てて「良い方である。韓国に来たときはとてもよくしてくれて、お父さんのようだった方だ」とし、「契約期間さえ除けば、本当に良い方だったが10年契約は明らかに問題だ」と強調した。
一方、先立ってケビンは前所属事務所を相手に専属契約効力不存在確認を求めた訴訟を起こした。この訴訟でケビンは2010年に裁判所から「10年以上の長期専属契約は公正ではなく無効だ」との判断が下り、勝訴している。
XING時代は、色々あったんですね


で、今は大丈夫ですか







そろそろ封印か







アメスタまでにはニコ生ツベ探さないと











ギャン泣き














