グレース・V・アルドワース:発病は1983年1月、乳ガンで右わきの下のリンパ節にも転移があった。
乳房を全部とり、転移のあったリンパ節を切除する手術を受け、乳房再建術も受けた。
4ヶ月間にわたり、3週間おきに3種類の抗ガン剤を投与された。
抗ガン剤治療はかすみ目、寝汗、ひどい疲労、白血球数の低下、体のバランス失調、
肝臓周辺の痛み、動悸などの副作用がひどく、4ヶ月で続行不能になった。
83年7月からヒポクラテス研究所の指示するプログラムを始めた。
これは体を解毒すると共に、生食主義で野菜ジュース、かもじ草、酵素などをとれというもので、
このやり方で抗ガン剤で起きた肝臓の痛み、頭痛、かすみ目、疲れなどがなくなった。
84年春からはリビングストン療法を始めた。
リビングストン博士の「ガンの克服」に書いているような食事で、ビタミン、ミネラル、酵素、アミノ酸、
いくつかの薬草、それに自家ワクチンを使う療法である。
現在の体調は非常によく、以前よりずっとストレスもない生き方をしている。
私は、医者の勧める手術と抗ガン剤を拒否することにした。
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