初日、1時間にもおよぶ治療の結果、彼女の顔色はピンク色になり、「お腹がすいた」と言ったのです。

それまでは、抗癌、がん剤治療の影響で食欲もなく、食欲の改善のためにステロイド剤の内服薬を渡されていたほどの人だったとは思えない言葉でした。

 「自律神経免疫療法」の最も特徴ある作用は副交感神経への刺激です。

それも、経験から「自律神経免疫療法」を受けた直後には既に副交感神経優位な状態になっています。

 一方「レイキ・ヒーリング」の受け手に望まれることは、できるだけリラックスして、自分を「レイキ」に対して解放することです。

 そうです、「自律神経免疫療法」で得られる副交感神経優位な状態こそ、「レイキ・ヒーリング」を受けるのに最も適したリラックスした状態なのです。

 「自律神経免疫療法」と「レイキ・ヒーリング」との組み合わせ、両方の相乗効果でこれまで以上の結果を得られるに違いありません。

 彼女のためにも、そして彼女の後に続く「癌、がん」患者さんのためにも、神は奇蹟を見せてくれるに違いない、そう確信して治療が始まったのです。

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