ガン,癌に対して免疫がとても重要な要因であることは、今や常識になりつつあります。しかし、大勢の医師たちは自分の体に備わった免疫力だけでは、ガン,癌に対処できないと考えています。しかし、これは考えが逆転しています。ガン,癌になったのは免疫力が落ちていたからで、リンパ球がしっかり働いているならガンにはなりません。

 確かにガン,癌が発症したからには、リンパ球は非力だったのでしょう。しかし、生活の見直しを行い、副交感神経を刺激してリンパ球の数を増やせば、自分の免疫力でガン,癌と闘うことはできるのです。


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