レイキ」の与え手(Dr. Fujita)は、「レイキ」を伝導するチャンネルとして機能するだけであり、ヒーリングの結果として現れる治療効果を意識的にコントロールすることはできません。
つまり、患者さんの準備ができ、ヒーリングプロセスに対して自らを開いた時、患者さん自身の自己治癒力が「レイキ」によって作動し始め治療効果を現すのです。

 こうした理由から、自律神経免疫療法直後に「レイキ・ヒーリング」を行うことが、「レイキ」の持つ力を最大限に引き出すことになるわけです。


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