再度、トランプ大統領について考えている | 新時代思考記

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令和の時代も考え続けます!

最近のトランプ大統領の言動には少々違和感がある。

 

それは特にイラン攻撃以後から私は感じていて、戦争へと発展してからも率直に言って、ヘンであるように思っている。

何か非情であり、いつもよりも焦っているように感じ取れるが、真相はどうだろう。

 

トランプ大統領は善か悪か、或いは小児性愛者なのか違うのか。

判断が非常に難しい。

 

例えば、トランプ大統領が小さな子供たちとコミュニケーションを取っている時に、そのトランプ大統領の対応や振る舞いを見て、気持ち悪さを私は全く感じたことがない。

普通、悪人であれば、そういったところに必ず現れるものだ。バイデンには子供への対応では、気持ち悪さを敏感に感じたものだった。

 

しかし、一方、アメリカ国内ではエプスタイン疑惑が非常に高まっているし、先程書いたようにエプスタイン疑惑で追及されることに何か焦っているかのように思える。

これらについてどのように考えて判断すればよいのか、まだ分からない。

 

トランプ大統領はもともと大変頭が良いので、今起きていることのほぼ全ては計算されているのだろうか。

私の思っている最大の疑惑は、イスラエルやネタニヤフとの深い関係である。

これからイスラエルやネタニヤフから距離を取り、対応を変化することも有り得るだろうか。

 

今後もこれらについて、注視して判断してゆきたいと思う。