トランプ大統領の支持率低下&エプスタイン事件との関係が気になるところ。
最初の大統領選の戦いの頃からの熱心なMAGA支持の人々でさえも、トランプ大統領がエプスタイン事件との深い関わりがあるからこそ、エプスタインファイルリストの公開を躊躇っているとして、憤慨しているようだ。
しかし、トランプ大統領が過去において、本当にエプスタイン事件と深く関係しているならば、そのリスト公開についてを、わざわざ大統領選の際の公約として大きく掲げることがあるだろうか。
やはり、エプスタインとトランプ大統領は友人というくらいの関係はあったものの、そこまでの深い関わりはなかった、とんでもない悪事は犯していない、と考えた方が自然かと思う。
希望的観測も含めて、恐らくトランプ大統領は潔白であろう。
もし仮に最悪として、どういう経緯かは想像出来ないが、トランプ大統領の疑惑が結局は事実と判明し、更なる支持率の低下が起きたとしても、世界の大きな流れはこのままの調子でほぼ変わらず、革命は前進するだろう、と楽観視している。
ヴァンスとかルビオとか、トランプ大統領の代わりとなる優秀な部下が幾人も居ることだし、世界の大きな流れは留まることを知らない。日本も含めた世界各地では、覚醒が確実に起きているようだからだ。心配無用だろう。
トランプ大統領就任から7ヵ月とちょっと。任期はまだまだ長い。
これから先も、トランプ革命を中心に情報を追って、応援してゆきたいと思っている。