これだけ世の中に嘘ばかりで溢れ返っているから、常に人を信じる心を持っている善人ほど、簡単に騙される訳である。
古今東西、余りに嘘と偽りが多過ぎて、何が本当なのか、何かがおかしい、という小さな違和感や疑問すら立たなかった。
逆に強い疑問を持ち信念を持って、それを暴いて正そうとする者は、この社会から抹殺されてきた。
そういった陰謀、嘘と偽りのベースの上に、人間社会は建設されていた。その論理も一応は、それなりに成り立っていた。
あのアメリカ政府(日本政府も恐らくそうであろう)が、大量の子供の人身売買の中心的役割を担っていたくらいなのだ。嘘などつくのは容易い話。
今、その悪質極まりない嘘の数々が徐々に広くバレてきている。
嘘を材料として成り立つ巨大建築物の一番下のベース部分から、見事に崩壊し始めた。
加えて、ジョー・バイデンが偽物だったことがここ最近、公式に言われ始めている。
本物のバイデンは2020年に亡くなっているそうだ。
ということは、2020年11月、アメリカ大統領選の不正選挙で勝利したバイデンは、既に偽物だった。
この偽物バイデンは俳優が演じていたそうだ。ゴムマスクなのかかクロ-ンなのか、詳しいことは知らないが、偽物大統領がアメリカや世界を動かしていたことになる。これは大問題になる。
とにかく2021年から2024年の政治、アメリカの政権自体が虚構だったのだ。
これらは最近になって、トランプ大統領の口から暴露が始まっている。漸く言ってくれた。
これらをオ-ルドメディアは単なる陰謀論だとして、慌てて火消しに走っている。
恐らく、このバイデン偽物説を端緒とし、これから色んな方面の嘘がバレることになるだろう。
きっとこれは狼煙みたいな合図になろう。
歴史的に見てもこれまでの世界の嘘の量が半端ないものだから、トランプ政権が一体何から暴露するのか、その選択が寧ろ大変だろうと察している。
社会活動をなるべく止めないことを配慮し、賢く計画的に暴露し、ディープステートを確実に隅へと追い詰めなくてはならない。
だから、トランプ政権のやろうとしていることは、実に責任重大なことである。
きっとこれも成功し、嘘と偽りで塗り固められたこれまでの悪魔の長い歴史的支配体制が、全てひっくり返ることになる。