本日も恒例行事行ってきました。

そう、お義母さんの病院の付き添いです。



旦那さまの実家まで車で1時間・・・通常20分ぐらいしか運転しない者には、結構つらいです(;´∀`)



でも文句言ってても仕方ないので、せいぜいテンションの高いラジオ聞きながら通ってます。

丁度ハイテンションな番組やってるのよねw







そして本日のお義母さんの様子は・・・



お義母さん: ・・・(´A`)・・・



とてもとても、だるそうでした・・・







『今日は1日運転か・・・』覚悟を決め、お義母さんと外に出ました・・・



いつも通院には、お義母さんの車を使います。

たまたま今日は、駐車場の都合でお義母さんの車と私の車を入れ替えなければならなかったので、お互い自分の車に乗り込みました。



まず、お母さんが車庫から出ます。

続いて私が車庫に車を納め、シャッターを下ろし、お義母さんの車の方を見ると・・・



すでに運転席にその姿はありません・・・。



さっさと助手席に乗り込んでいます・・・。



今までであれば、「今日も調子悪いから、運転お願いしてもいいかしら?」の一言があったけれど、ついにそんな言葉も出なくなったのか・・・_| ̄|○



そう思いながら、何事も無かったように私が運転席に乗り込むと・・・



「今日もごめんね。お願いね~」



『あぁ、なんだ言うの遅れただけか・・・』そう思う自分と『ってか、人にもの頼むなら事後承諾みたいな形じゃなくて、事前に言ってくれ!』と思う自分がいる。



それだけお義母さんにとって私が、気心の知れた相手になっているかもしれないけれど、所詮は他人・・・。

せめて乗り込む前に一言欲しかったり・・・



勝手な言い分かもしれないけど、好きでもない運転を4時間させられる訳だから、それぐらい望んでもいいような気がする・・・



でも、結局のところお母さん自体が私にとってトラウマなだけなんだけどね。



私はいまだにお義母さんに、呪いをかけられた事を忘れられずにいます。

お義母さんは、すっかり忘れてるんでしょうけどw

何事も、やったほうは忘れられても、やられた方って絶対忘れられないのよね。



やっぱりね・・・行動される前に一言欲しいね・・・(;´∀`)