森田でございます。

なぜか昔から好きな街、用宗。
読み方不思議でレトロな駅舎。
旧国道150号線を通るのも好きだった。
なぜ、好きなんだろう。
海かな?
多分、海だ。
改札を出たら、まっすぐに海に続く道があるのも魅力的。
いい街だ。
好きです、モチムネ。
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アメーバブログをご覧の皆様、こんばんは。
森田でございます。
今日は実家にかえってきました。
ご飯のレシピがもはや終了気味で(笑)
おいしいシチューをいただきましたー
やっぱおかんのご飯は最高やね、
とおほめしておきます(笑)
さて、前から見たかったトムクルーズ主演のワルキューレを
DVDでみました。
これは、第二次世界大戦中のドイツで
ヒトラーの暗殺をたくらむドイツ人将校たちの実話を
映画化したもので以前にも出ています。
今回見たのは新バージョン。
前回のも見ましたが、
やっぱりね主人公トムクルーズが演じる
暗殺計画「ワルキューレ計画」の指揮官である
将校のシュタウンベルク大佐という人間の描写が足りない気がするなー
そういうバックグラウンドがあってはじめて
内容の理解が深まるのに。。
映画制作時には、宗教的問題など色々あったみたいですが、
最後も結構あっけない気が。。
でも、全体的には、それぞれの人間模様というか
いろんな人間がいるってのを同じ組織の中でも見ることができて
おもしろかったです。
通信部のやりとりで軍曹が上官に
「我々の立場を決めなくては。勝つ側の方をご決断ください」
なんて言ったときには、反逆者の悲しい立場を見た気が。
人間模様に注目するとおもしろい作品です。
ぜひぜひ。