毎日に小さな幸せをひとつずつ。の森田のブログ。 -22ページ目

毎日に小さな幸せをひとつずつ。の森田のブログ。

静岡県中部地区で5000軒のお客様とお付き合い。

アメーバブログをご覧の皆様、こんばんは。

森田でございます。


たまにありませんか?

語りたくなること。



私の場合は、

「夢を考えている時」

「夢に走っている時」

「夢が叶った時」

「夢を見失いかけた時」

などなど、どうも自分の目標とするものに対して

動きがあった時にその目標に対して語りたくなるようです。



今はどんな時なんだろう。


一人で意気高揚&消沈しています(笑)

要するに浮き沈みが激しいということでしょうか(笑)



そんな時に浮かぶ言葉。

「見失ってはいけない、一匹のねずみからはじまったということを」

というウォルトディズニーの言葉。


「人間は考える葦だ」も座右の銘。

それによって色々考えすぎなんだろうなー

典型的なO型のくせに。



「全ての夢は叶う。もし追いかける勇気があるなら」

これもディズニーさんの言葉。



今、事業計画を創っていますが、10年後のわが社はどうなってる?

20年後は?30年後は?40年後は?

わが社の今である50年後は?

50年後、当社は100周年を迎える。

その時に、私と私の会社はどうなってるんだろう??


・・・うん、難しい(笑)


でもそれをおろそかにしたら会社はないだろうな。

今とるべき行動が、未来につながっている行動になってないとな。


きっとウォルトディズニーさんは、

「見失ってはいけない、一匹のねずみからはじまったということを」

通じて、未来永劫続く会社の夢を語ったんでしょう。

きっと私が思ったことと同じことを言っているはず。



さて、そんな事を思いながら、パワポに向かってみますか(^~^)

思いがこもった、志ある事業計画&会社案内になるな。

間違いない。



今日は独り言でした('-^*)/

アメーバブログをご覧の皆様、こんばんは。

森田でございます。


いやー事業計画ってホント大変だ。

これ相当数字が概算だ(笑)


さて、ここのところ、営業についてのブログをよく書いておりますが、

「鉄の骨」というNHKドラマを見て感じたことを書いてみたいと思います。


「鉄の骨」は、ゼネコンで繰り広げられる談合を舞台にした作品です。

以前の「ハゲタカ」も面白かったですが、こちらもなかなか見ものです。


-----------------------------ストーリー-----------------------------

公共工事の受注に際し、談合をしている主人公の会社。

今回の受注は、談合の結果、主人公の会社になるとされるが、

談合情報がマスコミにリークされ、主人公が疑われる。

他社は主人公の会社に「ここは一度ひいておいた方がいい」と忠告されるが、

建設省(国交省?)OBのつてで公共工事の受注の確約を得る。


そして、入札当日、会場での課長の言葉。

「・・・ち、ちがう・・・空気が違う・・・」

結果は、受注できず。

-----------------------------ストーリー-----------------------------


本当、営業でも合説(企業説明会)でもそうですが、

空気ってガラッとかわるんですよね。

いい方にも悪い方にも・・・。


ただ、面白いこともあって(意外にも)

「自分ではうまくいった!!」と思っても受注できず、説明会予約がとれず、

なんてことも結構あって、自己満足と空気感は比例しないですね。


空間演出力なんて本を読んだこともありましたが、

そんなうまくいかないよっ!!と思ってみたり(笑)

物だけで演出できるならどうにかできますが、

人の心なのでなかなか・・・


んー結論何か言いたいってわけじゃないんですが(笑)

この空気感ってTPOによって全然違うので場数ふまなきゃですね。

というか、やっぱり相手を理解しているかどうかかな。



色々と皆様、ご教授ください。

では、おやすみなさい(o^-')b



今日みたいな日はこんな曲を聴いて散歩したら気持ちいいですよね。

と、私は実践しました(*^▽^*)

蒼井優さんのCMの曲です。
moumoonさんのSunshine Girlです。