毎日に小さな幸せをひとつずつ。の森田のブログ。 -10ページ目

毎日に小さな幸せをひとつずつ。の森田のブログ。

静岡県中部地区で5000軒のお客様とお付き合い。

アメーバブログをご覧の皆様、こんばんは。

森田でございます。


秘密の県民SHOW見てました。

なんかやっぱり不思議(笑)


だに = 浜松の方でしか遣わないよー

      おばあちゃんは遣うかも


マグロの角煮 = 正月くらいしか見たことない


ホテイフーズの焼きとり缶詰 = これはうまい(*^▽^*)


ちなみに東京一郎が住んでる家・・・

百年住宅(旧:静岡レスコハウス)でしたね(笑)



なんか異文化理解って感じ。

私も東京から帰ってきた時に友達と話していて

やっぱちょっと違和感感じたもんなー。

今はもう大丈夫、すっかりしぞーか人です(*^ー^)ノ


でも、ほんといいとこよ、静岡は。

アメーバブログをご覧の皆様、こんばんは。
森田でございます。


六本木ヒルズが活気を取り戻し始めたってニュースが
お盆後くらいに出てましたね。
グーグルやグリーが移転・入居し、ヒルズ族復活ですかね。。


私は、六本木ヒルズが大好きで大好きで仕方ないミーハーです(笑)
開業前のCMを部屋で見るたびに、早く行きたいと思ったものです。

ヒルズレジデンスにも住みたかったし、実際、引越しの時には、
六本木ヒルズが見えるマンションの内見にも行きましたよ(^~^)
住所も港区六本木ってかっこいいしね(笑)
村上隆さんのデザインも好きです。

私が人生で最初に作った起業のための事業計画書では、本社が六本木ヒルズ森ビル。
その後、何度作ってもやっぱり本社所在地は変更されなかったな(笑)

オフィス棟には、一度入ったことがあるのみ。
Livedoor社を訪問した時だけです。

六本木ヒルズのどこに魅力を感じるの?
と聞かれても、「建物かっこいい」位ではっきりとしたものはありませんが、
心惹きつけられるものがあります。


そんな六本木ヒルズのテーマソングは
坂本龍一さんの「The Land Song music for Artelligent City」



これも六本木ヒルズ内で撮影。


いやー行きたい。
今無性に行きたい。
参ったなぁ。。


さぁ、寝ます(笑)
おやすみなさい:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
アメーバブログをご覧の皆様、こんばんは。
森田でございます。


先日、KILL BILLを見たという記事を書いた際に、
プロダクションIG社をご紹介しました。
私、色々なビジネスを嗅ぎまわっているのですが、
ふっと同人誌の販売を行う「とらのあな」社のホームページにアクセスしてみると
売上高が順調に推移されてますね!
2009年6月度実績で182億円、創業以来、右肩上がりで伸びてます。
同社の吉田社長は、年上ですが大学時代の後輩です。


さて、そのオタクマーケット。
国内では一時ほどではないようですが、世界にはどんどん広がっているようです。
事実、アメリカ在住の友人からのメッセージで
「アメリカでオタクグッズ売ったら爆発するぞ!」と言ってきました。


オタクマーケットは、シンプルなものです。
以前、東洋経済『オタク市場の研究』、野村総研の資料によると
入手が難しく、手にした時の喜び  が最も重要。
価格は関係ありません。
ある意味では、俺はこれを持っているんだぞという優越感が、
オタクマーケットを熱く形成しているのです。
こちらのページがわかりやすく説明しています、
  高崎経済大学の高松ゼミさんのページです。
  7P理論とか懐かしい。


そんなオタクマーケット。
今は、ヲタクというそうですね(笑)


ちなみに、テレビでよく流れていたこのダンス。
秋葉原に仕事で行った際に、一度だけ見たことがあります。
父と同年代の方が髪を振り乱して笑顔で踊っている、衝撃的でした。



でも熱中できるものがあるって素敵だよなー。

何がどんな風に進化していくかわからないから面白いのが世の中。
ちょっと周りを見てみると進化しそうなものって色々ありますね。