アメーバブログをご覧の皆様、こんばんは。
森田でございます。
ブログ更新及びペタが出来ておらず、申し訳ございません。
体調不良(久々に熱が38.2℃出てびっくり)と多忙でした。
言い訳です、すみません。。
さて、皆さんは、クラシックを聴いたりしますか?
私は、何気に好きで、CDを買ったりもします。
とはいっても、有名なショパンやパッヘルベル、サティなどを聴いたりです。
で、今、サティのジムノぺディという曲を聴いていたのですが、
あえて違うピアノ演奏者のものを3枚聴いてみました。
すると、演奏者が違うだけで、こんなに曲の雰囲気が変わるものか、とびっくりした次第です。
やっぱり歌と同様に、表現のしようによって変わるんですね。
どの演奏者が好きというのはありませんでした。
それぞれ、味があっていいですね。
ついでというわけではありませんが、
古内東子さんの歌う「誰より好きなのに」とsoweluさんの歌う「誰より好きなのに」も全くイメージが変わります。
声が違うのはもちろんですが、表現する方法をあまり持っていない私には難しいのですが、
何かが違う気がするんです。
幼稚園時代に、オルガン教室に通っていた私ですが、
もっと続けて、その後、ピアノとか習ってれば、こういうのにもっとふれる機会があったんだろうな。。
と思うと、ちょっと寂しくなります。
今度、演奏会にでも足を伸ばしてみようかな、と思いました。