クラシック | 毎日に小さな幸せをひとつずつ。の森田のブログ。

毎日に小さな幸せをひとつずつ。の森田のブログ。

静岡県中部地区で5000軒のお客様とお付き合い。

アメーバブログをご覧の皆様、こんばんは。

森田でございます。


ブログ更新及びペタが出来ておらず、申し訳ございません。

体調不良(久々に熱が38.2℃出てびっくり)と多忙でした。

言い訳です、すみません。。


さて、皆さんは、クラシックを聴いたりしますか?

私は、何気に好きで、CDを買ったりもします。

とはいっても、有名なショパンやパッヘルベル、サティなどを聴いたりです。

で、今、サティのジムノぺディという曲を聴いていたのですが、

あえて違うピアノ演奏者のものを3枚聴いてみました。

すると、演奏者が違うだけで、こんなに曲の雰囲気が変わるものか、とびっくりした次第です。

やっぱり歌と同様に、表現のしようによって変わるんですね。

どの演奏者が好きというのはありませんでした。

それぞれ、味があっていいですね。


ついでというわけではありませんが、

古内東子さんの歌う「誰より好きなのに」とsoweluさんの歌う「誰より好きなのに」も全くイメージが変わります。

声が違うのはもちろんですが、表現する方法をあまり持っていない私には難しいのですが、

何かが違う気がするんです。


幼稚園時代に、オルガン教室に通っていた私ですが、

もっと続けて、その後、ピアノとか習ってれば、こういうのにもっとふれる機会があったんだろうな。。

と思うと、ちょっと寂しくなります。


今度、演奏会にでも足を伸ばしてみようかな、と思いました。