1番人気 オルフェーヴル

さすがにここからになってしまいます。


でも、後が難しい。

人気所もいろいろ引っ掛かる点があります。


2番人気ウインバリアシオンは菊花賞2着があるものの、

520kgの馬体重を考えると最後方に控え切れ味勝負。

このメンバーで上がり最速で来ても3着以内に来れるか疑問。


ギュスターヴクライは今年3走目の3000m以上戦

前走が稍重で走ってる分、ラストで疲れが出るかも。

初G1でもあるのでどうかな?


気になるのがジャガーメイル

馬齢(8歳)が気になりますが、

動きは良いらしいし、スローペースになると思うので面白い1頭


未知数がトーセンジョーダン

左回りなら2500mの実績があるものの、

今回は右回り+初の3000mオーバー戦。

スピードのある先行馬だけに、

スローペースに耐え切れず大暴走or大逃げになったりして。

岩田騎手がどう乗るか?控えて上がり勝負か?


ヒルノダムールとロ-ズキングダムもやる気スイッチ次第だし。


この中から5通りに絞るとなると、

オルフェーヴルから流して、トーセンジョーダンとウインバリアシオン。

ここからジャガーメイル・ギュスターヴクライ

3連複

5-16-18

8-16-18

5-11-18

8-11-18

おまけで5-15-18


単純に実績だけで考えれば「おまけ」が1番固い

3冠馬+昨年の勝馬+一昨年の勝馬


さて、どんな展開&結末になるのか!?


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