引きこもりの方へのサポート農園

引きこもりの方へのサポート農園

自分たちの居場所を創る為のサポートをします。

農業を通して”生き甲斐”を探しませんか。

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私たちドリーム農園は、生産された農作物を直接生産者と消費者とを直接結ぶ集まりです。


私たちは、安全、安心な食品をテーマに取り組む集まりです、一切農薬を使わない、独自の肥料を使用した農法を取り入れてます。


農業は、”言葉を喋らない”作物にとってどのように育てる事が、最適なのかを考える事で、作物の出来が良くも悪くも成ります、自分に取ってではなく、相手にとって、考える結果に成ります、作物を育てて居るのに、自分が育って居る事が有ります。


農業に拘わっている、私たちのおじいさん、おばあさん達から良く聞く言葉に、作物を育てる事は、子供を育てる事と同じだと聞きます、納得かも?



毎日の生活の中での行動で疑問や自分の考え等を出し合う、場を創ります、(全員)この場は、出た問題には答えを出さずにどんどんもっと良いものは無いかと探り続ける(研鑽)方式を取り入れます。


固定観念に捉われず、誰が考えてもこれだと観えて来るまで探ります。自らの気づきを大事に考えます。


寝泊り”部屋別”を共にして、食事は同じ場所で採ります、


この様な考えの人達の集まりで、”自然の中で”お互いに助け合える、大きなファミリーを目指している会社です。


この様な農園に対して、興味の有る方は、参加しませんか。




たか志おじさんの独り言、


このおじいちゃんはドリーム農園を経営して居ます、今でも朝3時~夜12時まで、働き睡眠時間は3時間位です



だけども30歳の人にも負けない、体力と精神力で有ると自分で言ってます、たか志おじさんもそう思います、負けず嫌いが元気の秘訣とか?



こうと思えば何処までも突き進む、当然曲がった事は大嫌いな性格、30歳から建設業を立ち上げ、

苦労は人一倍の経験の持ち主でーす、怖いイメージが浮かぶでしょうが、これも人一倍心の綺麗な優しい人です、

おじいちゃんのあだ名は(牛若丸)此方と思えば、またあちらと身軽るさです。(化け物と云いたく成るけど)人間です、

心配な事は事故に遭わないかとゆう事だけです。僕も負けそう。


たか志おじさんは、農業、林業の村で育った経験を生かして、農業部門の担当をする事に、決めました


理由の一つ目は、食に対して日本の将来に不安を覚えた事.


二つ目は、農業や林業に興味の有る人達の居場所を創る事.


三つ目は、当たり前の事を、当たり前に戻したいとゆう気持ちからです。