安室奈美恵さん専門
振付ダンスサークル
MASQ
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M19 Don't wanna cry
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MASQ LIVE STYLE 2018で唯一パフォーマンスしなかったDon't wanna cry
あのときの気持ちを持って今回踊った3人。
あのときを経て、2019年に出会ってくれて一緒に踊ったのがみゆきちゃんとまどかちゃん。
そして2020年に出会ってくれて一緒に踊ったのがあやちゃん。
そんな6人で踊ることになったから3:3というチーム編成にした。
La La La La La
最初は全員でクラップ。
もう、これを踊ったら次でラスト…
1曲進むたびに終わりを感じる。
このころになると1幕でも2幕でも3幕でも感じられない特有の気持ちが込み上げてくる。
Cメンバーはどうだったかな。
レッスンは「パンティー」を連呼してたけど、このときにパンティーとは誰も言ってなかった。
どこへでも続く未知がある
永遠に続く未知
どこへでも続く未知
果てしないけど、
いつの日かI'll be there
1サビおわりまではみんなで踊って、ここから3:3
「いろんな顔と心でチーム」
みゆきちゃんとあやちゃんと私。
ほんとにそう呼んでたけどAチームとかBチームとかじゃなくてこう呼んでたことですごい記憶に残る。
ここに入る直前に横で踊ってるみゆきちゃんは鏡で見て、後ろで踊ってたあやちゃんには振り返って「いくよー」と合図を出したら「(にこっ)」と返してくれたよ。
高まる。
レッスンでもここがけっこう躓きやすいところだったね。
だから「そういうことでしかチーム」より難しかったんじゃないかと思ってたけど、あっちはあっちで難しいとこがあるんだよね。
どっちもどっち。
自分たちの番が終わったらしゃがんで隣でがんばるチームを応援する。
「どうぞ!」
そういうことでしかチーム
「そういうことでしかチーム」
ともよちゃん、みほちゃん、まどかちゃん
確かめ合うことができなくってーの足を後ろに払ってから上にあげるとこが難しかったね。
しかもそれが2回。
2回にしたのは映ってなかったから同じことをリピートしようと決めたんだけどね。
このチーム分けは沖縄25周年LIVEでメンズダンサーさんを左右に分けてたところを持ってきた。
さすがに片方だけ照明を落とすことはできなかったけど、「しゃがんで隣のチームを応援する」は、ほんとにダンサーさんたちがやってて「なんて素敵なんだ」と思って取り入れずにいられなかった。
そしてない階段を全員で降りたら
むねむねむねかた
「見てるのとやるのとでは全然違う」はどの曲にもあるんだけど、ここは特にそう感じたね。
速い。
足も追いつかないし、腕も筋肉を使わないと間に合わない。
GIRL TALKと途中まで同じ振りになってるけど、こっちのほうが速く感じた。
巻いて巻かないフェイント
振りの覚え方。
やっぱり12345678じゃないからこそ、こういうときに「みんなでそう言って笑ったなぁ」の記憶がよみがえる良さがある。
らーららーらーらー
らららーららーらーらー
遠くても地図にない場所も
行けるから
ほんとに遠くて地図にないんだよ。
目指してる場所は。
だけど、行ける。
行く。
いつの日かI'll be there
なにこのあったかいハグ。
気持ちが出ちゃったんだね。
出てた。
みんなの楽しそうな顔と、この両腕がいいね。
みほちゃんはもうすでにやり終えて1人違うとこ向かってるけど、こういうのもいいね。
カメアピが年々うまくなるともよちゃん。
うまくなるっていうよりもうレンズが目の前にあったら見ちゃうのかもしれない。
今回の写真たちの中でカメラ目線が1番多かったね。
みんなに共通して思ってることは、カメラ目線も好きだけど、外れてるときのナチュラルな目線も好き。
おす、おす、うんたった!
ラストのちょっとしたところにわりとエネルギーを使う振りが入るのは安室ちゃん振付ダンスあるある。
フリータイムはすぐCと繋がりたくなる。
それだけ応援してくれてるからね。
みんなナイスハイタッチ!
ここで気が付いてほしいのがさとみちゃんの左腕にはまってる応援棒。
両手に持って縦棒2本で応援してくれてたあの光る棒をいつの間にかくるっとして腕にはめてた。
しかも1本増えてる。
またそこらへんに転がってた光る棒を拾ってつけてくれたんだねぇ。
そういうとこだよ。
いい。
いいよ。
これで19曲が終わった。
次が20曲目。
ラスト。
































