気仙沼の仮設商店で最大の紫仮設は、今年3月までとなりました。

鹿折地区は日を追うごとに交通事情が変わっております。
特に、踏み切り付近の砂利の道路は最近大きく変わっております。新しい鹿折が出来ています。

震災が起こって、もう6年になろうとしています。しかし、仮設住宅の方も大勢います。

変わらずに震災復興のボランティアに来ていただいている方もいます。ありがとうございます。

気仙沼を宜しくお願いいたします。
3月最後の日曜日に、家族で魚釣りに来ていた家族連れがいました。

ところが、ふとしたすきに6歳の男の子が行方不明になりました。

海岸付近でしたので海に溺れたのではないかと心配しております。

子どもは目の届く範囲で、残念な事故を二度と繰り返さないように投稿しました。

見つかってくれーーーー。
突然の大大雪なために、日本の日本海側は大混乱。皆さんのところは、大丈夫でしょうか?

ところで、大雪の日本で新聞配達で頑張っている人がいる。

大雪になっても時間に間にあうように現場に行く。

1人暮らしの老人の家に声をかける。

大雪の自宅近くまで体で雪を崩しながら歩く道をつくっていく。

勤勉な日本人、ひたむきな日本人を象徴するニュースが流れていた。

新聞がたまっている家には、声をかけて孤独死を予防している。

あなたも、田舎を盛り上げてみませんか?

大雪のときは、雪かきを応援できるシステムが出来るといいですね。